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なんでこれだけ男女平等が唱えられ続けてるというのに、男だけ「経済力無いから」ってフラられなきゃなんねーんだよ。結局古い性役割に縛られてるのは女性の方なのかもね。

男女平等を家庭に持ちこむのはやめにしないか - 狐の王国 (via nagas)

どこぞの雑誌で特集されてた「マンションを買えば、愛だけで男が選べる」ってキャッチは秀逸だと思った。女もそういう考え方してかなきゃ平等は訪れない。あとは男が子供産めればねーw

(via myk0119)

(出典: shibata616)


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どこかで見た「人を嫌う時ぐらい一人でやれ」という言葉が好きだ

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石原さとみに激似の黒髪で気の弱そうな見た目をしている友人が、淡いCHANELのリップグロスを塗りながら「セックスは生に限る」とはにかんでいたとき、いわゆる黒髪清楚ビッチの魅力ってこれなんだな…って生唾を飲みました、世界は輝きに満ちています

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(出典: joshfjelstad)


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元AV女優の峰なゆかさん が『フライデー』に書いてた「複数のAV男優さんに“誰が名器?”って聞いて回ったら、ほぼ全員挙げる女優が違った。結局は相性ってこと」という言葉が長年の論争に終止符を打ちつつしかも深すぎて、思わず紙面を拝んだ。

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622 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/11/22(月) 15:10:15 ID:3jpwEHW+
正方形のこたつに長方形用のこたつ布団をつかうと寝るとき肩までかけられていいぞ

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さゆのお嫁入り(フィクション)

お嫁に行く日、さゆがお家を出ると、懐かしい虫や動物たちが見送りに来ていた。だんごむしやかまきり、うさぎやねこたちがいて、なまけものさえ身動きせずに枝から見ていた。ワニは大口を開け、あのペリカンも再び天からここに舞い降りた。
お父さんは襟を正し、お母さんは自分のことにようにはしゃいでいた。
おにいちゃんはぎこちなく微笑み、おねえちゃんは子供のように泣きじゃくっていた。
おじいちゃんとおばあちゃんはそのかわいい顔に永遠の微笑をたたえて手を振っていた。
ふるさとの友達は激モ会社の解散を告げた。遠くのテニスコートに、スコートを着た中学生たちが練習しているのが見えた。
それからえりとれいながいて、さゆの両脇に寄り添った。黒いドレスを着たこの日のえりはまるでおねえさんのようで、赤いドレスを着たれいなは小さな妹のようだった。
小春は手を延ばしてぐりぐりと振り、愛佳は寂しさを含んだ笑みでさゆを送った。
ジュンジュンは涙で言葉を飲み込むばかりで、リンリンは奇妙なお祝いの言葉を投げてさゆを笑わせた。
愛ちゃんとガキさんは二人でさゆを抱いた。
先輩たちが、中澤さんや石川さんや藤本さんたちが、さゆをさんざんにひやかした。
後ろで、大人の人たちが大勢、この世界一かわいい花嫁を祝福していた。
そのようにして、さゆの花嫁行列はゆっくりと長くどこまでも続いて行った。

最後に無数の“ヲタ”たちがいて、歩道という歩道を埋め尽くしていた。街路樹の上や、ビルの窓から手を振っている者もいた。彼らがピンクのTシャツを着るのも今日が限りかもしれない。
さゆが前を通るとき、片隅にいた一人のヲタが天に祈りを上げた。「ああ、神様……、「生まれて初めて…あなたに祈ります……、「いままで自分は不満ばかりを口にし、己の利益と快楽ばかりを要求してきました。お許しください。私はダメなファンでした。私の屑のような願いは聞き遂げられずに当然でした。ですからそうしたすべてをチャラにして、たださゆちゃんを幸せにしてあげてください。こんなにも可愛らしく素直で美しい人を一切の不幸からお守りください。私たちの誰もがこの人のおかげで今日までかろうじて世界を信じ、自分を捨てずに来れたのですから」。
6月の明るい光はさゆと娘。たちの上に降りそそいだ。
赤い頬をしたこの日のさゆは、まるで子供のように幼く見えたという。 〔完〕



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 今後の活動については「卒業してから自分にできることを見つけたい」。私生活でしたいことを問うと、「夜中にラーメンとかチョコとか好きなものを食べて、翌日むくんでもOKっていう日を12年間頑張ったご褒美にあげたい」と笑った。

 卒業後に結婚したメンバーも多いだけに恋愛も気になるが、「家族との時間を大切にしたい。結婚願望も全然ないし、想像もつかない」というが、「子供は大好きなので、自分の子供がどんな顔をしているのかは見てみたい」とハニかんだ。


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(出典: error888)